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グランシングループの鼎成證券は以下の企業が上場するをお手伝いしました。

2017/02/28 gransing 0

グランシングループの鼎成證券は以下の企業が上場するをお手伝いしました。 ECI Technology Holdings Limited (8013:HK) この度の株式公開を心からお慶び申し上げます。 これもひとえに、社員の皆様のご努力の賜と深く敬意を表します。 これからも更なるご発展をお祈り申し上げます。 今後とも変わらぬお引き立てを賜りますよう、謹んでお願い申し上げます。

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「キャピタルウィーク」に弊社CEOジン・リーのインタビュー記事

2017/02/27 gransing 0

香港の経済誌「キャピタルウィーク」に、弊社代表取締役社長のジン・リーのインタビュー記事が掲載されました。 中国稀土というレアアース製品メーカーについての記事ですが、実は弊社CEOのジン・リーが1月31日にお勧めしたところ、翌日には株価が9.375%に上昇した今注目すべき銘柄です。 これからも関連する情報を随時更新しますので、チェックお願いします!

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Brexit(EUからのイギリス脱退問題)でEUが何を失うのか6つのチャートで紹介されています。

2017/02/27 gransing 0

Brexit(EUからのイギリス脱退問題)でEUが何を失うのか6つのチャートで紹介されています。 ・英国の防衛予算はEU内で最大 ・国際社会での発言力 ・EU移民のとって有数の目的国 ・ロンドンの強大な金融ハブ ・EU予算に大きな穴 ・地域有数の富裕国 以上がEUに与える影響は容易に想像できるでしょう。 ただし、英国政府債務残高は国内総生産(GDP)比89%と最も高い部類で、GDP成長率は昨年の2%から2018年には1.2%に減速するとEUは予測しています。 BrexitはEUだけでなく英国にも試練を課すかもしれませんね。 https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-02-27/OM1LQU6K50XU01

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「香港経済日報」に弊社CEOジン・リーのインタビュー記事

2017/02/23 gransing 0

弊社代表取締役社長のジン・リーが香港経済日報からインタビューを受けました! 世界でもトップクラス の不動産価格水準を誇る香港で、若者が購入するためのファイナンシャルプランをプロフェッショナルな目線から提案しております。 是非ご覧ください!

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日本の信用リスクが米国を7年半ぶりに下回りました。

2017/02/16 gransing 0

日本の信用リスクが米国を7年半ぶりに下回りました。 トランプ政権による移民・難民の入国制限などで混乱が生じていること。欧州では移民流入やEUに否定的な勢力の伸長が懸念されていること。このような背景から円債回帰は起こり得るとの声もあります。 しかし、日本国債と外債の金利差は以前大きく、10年物国債の日米利回り格差は2.39%です。日本国内では利回りの高い商品は少ないですが、香港でしたら魅力的な商品が多くあります。 弊社がお客様に相応しい商品をご案内いたします。 お気軽にお問い合わせください。 https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-02-14/OLAW3C6TTDS801