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「東方財經」に弊社CEOジン・リーのインタビュー記事

2017/01/31 gransing 0

弊社代表取締役社長のジン・リーが、 「東方財經」にインタビュー記事が掲載されました! 旧正月も明け2017年がスタートしましたが、 今年はどんなブラックスワンが待ち受けているのか。 ブラックスワンが来ても暖かい食事にありつきたい! そんなテーマにお答えしております。 リンクはこちらです↓ http://hk.on.cc/hk/bkn/cnt/finance/20170131/bkn-20170131160200546-0131_00842_001.html 是非ご覧くださいね!

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グランシングループの鼎成證券は以下の企業が上場するお手伝いをしました。

2017/01/29 gransing 0

グランシングループの鼎成證券は以下の企業が上場するお手伝いをしました。 株式会社 Pine Care Group Limited (1989:HK) 株式会社 Sanroc International Holidings Limited (1660:HK) この度の株式公開を心からお慶び申し上げます。 これもひとえに、社員の皆様のご努力の賜と深く敬意を表します。 これからも更なるご発展をお祈り申し上げます。 今後とも変わらぬお引き立てを賜りますよう、謹んでお願い申し上げます。

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「分散投資」とは

2017/01/26 gransing 0

投資の世界では「卵は一つのカゴに盛るな」という格言があります。投資をするときは、投資先を一つではなく、いくつかにわけて投資をするべきだという意味です。 例えば100万円をA社株式に投資します。仮に倒産してしまったとすると、投資したA社株式は無価値、投資した資金はゼロになってしまいます。ところが、A社株式以外にB社、C社、D社と4社に25万円ずつ分けて投資していたなら投資した資金がゼロになることはありません。 一口に株式投資といっても、業種・業態もさまざまな株式が多くあります。特定の業種へ投資を集中すると、どの業種の株式も似た値動きになり、値下がりしたときの損失が膨らむ可能性があります。その点、値動きの異なる複数の業種の株式を組み合わせて分散投資をすれば、リスクを低減することができます。 しかし、実際には複数銘柄に投資するにはそれなりの資金が必要です。 例えば、1銘柄あたりの投資額が40万円(大型上位50社の平均実績)で50銘柄に分散投資すると、「50銘柄×40万円=2000万円」が必要です。 弊社がご案内する商品では、少額で投資を始めることができ、かつプロの力を借りることができます。 例えば19社のグローバルなファンド会社に投資し、130以上ものファンドからお客様に最適なポートフォリオを組むことで効率的な分散投資を行います。 弊社と一緒に資産運用をはじめませんか。 お気軽にお問い合わせください

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「複利の力」

2017/01/17 gransing 0

アインシュタインは、かつて「人類最大の発見は複利である」と言ったそうです。

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サンプル質問2

2017/01/13 gransing 0

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サンプル質問1

2017/01/13 gransing 0

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